屋根カバー工法ってなに???

リフォーム業界ではやっている屋根カバー工法

屋根カバー工法とは文字通り既存の屋根の上から新たな屋根材でカバーすること。

カバーなので、上から新しい屋根を張ります。

強度も増すし、雨漏りの心配もない、、、???

屋根カバー工法の『メリット』『デメリット』

正直、屋根カバー工法にデメリットは少ない

  • 屋根カバー工法は二重屋根にすること

    新築の屋根のつくりは、野地板→ルーフィング(防水シート)→屋根材

    屋根カバー工法はその屋根材の上から、ルーフィング(防水シート)→新規屋根材

    二重にすることで強度は増され、雨漏りの可能性は低くなります。

    雨音も響かなくなったとのお声もいただきます。

    ダウンロード (3)
  • しかし、、、施工方法を間違えると雨漏りしてしまいます!!

    ほとんどの新規屋根材はどのようにして固定されるか???

    それは、釘やビスで既存屋根材に打ち込みです。

    既存屋根材に穴をあけてしまいますよね?

    屋根の工事は、常に水の流れを考えながらの作業です。

    正しい施工方法を把握せず行うと屋根カバー工法にも関わらず雨漏りするもしくは雨漏りが悪化することもあります。。。

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CHECK!

屋根工事、板金工事の経験知識で他とは異なる施工方法!雨漏りの心配不要!

土地柄にあった新規屋根材を提案し、大切な住まいを守る屋根を提供します

  • 1920タイル圧縮

    POINT01

    コスパ良し

    一昔前の屋根の修繕工事は葺き替え工事といい、既存の屋根材を剥がし、新たな屋根材を葺く。

    手間代と産廃処分費がかなり高くつきます。。。

    年々処分費も高騰してます。。。

  • 1920石圧縮

    POINT02

    耐震性問題なし

    今の屋根の上に屋根?重量的に大丈夫?

    心配いりません。最近の屋根材はかなり軽いんです!

    お客様にサンプルをお見せすると驚きます。

    各現場によって適する屋根材をご提案します。

    もちろん強度も心配ありません。

    メーカー安心長期保証の10年~30年まであります

  • 1920タイル圧縮

    POINT03

    工期が短く
    足場の期間も短縮されます

    誰でも登れてしまうからセキュリティ上心配とお客様から足場について不安なお声が、、

    現場によっては車が停めれなくなり、不便に、、

    メッシュシートのせいで洗濯物が乾きにくい、、

    工事中、お客様のご協力が必要です。

    カバー工法なら工期が短縮されるので短い期間で修繕が可能!

お急ぎの場合は電話窓口まで、お気軽にお問い合わせください。

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営業時間 8:00~19:00

茅ヶ崎市と横浜市に拠点を置いております

神奈川県全域、東京都一部が対応可能エリア

DEAP CRAFT

住所

〒253-0071

神奈川県茅ヶ崎市萩園2352-2

みどりビル萩園101

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電話番号

090-4194-8008

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8:00~19:00

定休日
代表  馬場 悠帆

10代から現場で仕事をさせていただいております。

毎日親方や先輩に仕事を教わる中で、『職人』への思いが強くなり18歳の頃、この道で食っていこう!必ず自分の会社のつくろう!と決めました。

戸建てやアパートの町場現場をメインとしてきました。

現場での経験を積み、リフォーム業界を学び2021年4月より開業させていただきました。

DEAPCRAFTとしての実績はまだ少ないです。

これから実績を積み上げてみせますのでよろしくお願いいたします。



お客様との打ち合わせからアフターフォローまで全て自社で対応し、細部までしっかりと目を配り的確な施工を行うことに尽力しています。もしものときに迅速に対応できるように、県内全域と東京の一部を対象に施工やアフターサポートを行っています。

一棟一棟大切に
毎月数棟限定で受注しております

~出会えたお客様を大切に~

私たちDEAP CRAFTはまだまだ少数部隊です。

代表含め現場施工させていただき、お客様の声を直接お伺いする環境を大事にします。

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